Admission 入学案内
トップページよくある質問

よくある質問

気になる事、聞いてください

みなさまから寄せられる質問とその回答をご紹介いたします。

ゼロ高全般

鹿島学園山北高校と教育提携をしているので、入学は必須です。

毎月の支払いになります。1年分を一括で請求は行いません。

ゼロ高の紙媒体の資料は現在制作中です。

不明瞭な点、足りないものがありましたら、改善をしますので、お問い合わせよりお知らせください。
鹿島山北高等学校については、鹿島山北高等学校のウェブサイトよりお問い合わせください。

入学について

引き継げます。

入学可能です。高校3年生で転入してくる生徒はいます。
期間が短い分、集中して将来について取り組めています。

費用について

DMMオンラインサロンの決済システムを利用してます。DMMオンラインサロンの決済に準じます。

詳細は鹿島山北高等学校へご確認ください。

ゼロ高生には、クラウドファンディングを使って学費を集めている生徒がいます。

ゼロ高とは

取得できます。広域性通信制高校の鹿島山北高等学校と提携し、高校卒業資格の取得が可能となっています。

ゼロ高は進学や卒業を目的としておらず、「自立」を目的としています。ですので、前向きな退学は歓迎します。

ゼロ高生の8割はまだやりたいことが見つかっていない生徒です。
ゼロ高生という時間を使って、あなたの未来を見つけに行きましょう。

仕組みや教育連携について

現在全国の企業、団体とゼロ高生が利用できる場所をつくっています。
また、学習する場所は、カフェや図書館が多いです。

レポート提出は紙が必須であり、単位認定のために神奈川県にある鹿島山北高等学校へ年間数回の決められた日に、スクーリングへ参加します(平均3泊4日)。帰国のスケジュールを合わせて頂く必要があります。世界一周しながらの在籍も可能です。海外在住の生徒や、国内国外を旅している生徒もおります。

働きながら在籍している生徒はいます。時間の管理を上手く行い、共に学びましょう。

サポーターについて

入学と同時に教科書と提出用のレポートの紙が届きます。
サポーターと学習計画を立案し、実施します。

学習場所はどこでもかまいません。
オンラインで生徒をつなぎ、全国どこからでも、一緒に勉強できるようにする計画を進めています。

会えます。全国で開催している相談会やゼロ高のイベントなどは、サポーターが主催しているものも多いです。
ゼロ高生とサポーターが一緒にイベントを企画しているものもあります。

ススムバについて

ゼロ高生という立場を利用して、興味のある方へどんどんアクセスしてください。
ゼロ高は生徒もゼロ高をつくっていきます。あなたが広げた世界が、ゼロ高生の選択肢につながります。

大歓迎です。

かならずはできません。なぜあなたがプロに学ぶ必要があるのかを説明するところから始まります。人と人の信頼関係で行います。

その他、気になる事やご質問などあれば以下よりお気軽にお問い合わせください

お問い合わせ

ページの先頭へ戻る